« ケニヤ国で、マサイ族の集落を見学する | トップページ | ケニヤ国のナクル湖国立公園で、様々な野生動物を見た »

2019年11月24日 (日)

ケニヤ国のマサイ・マラ国立保護区で、沢山の野生動物を見る

2012年4月3日(火)、マサイ族の集落を訪問する。
~~~
英語ドライバーガイド(マサイ族の一人)が、私達をマサイ族に紹介している場面を撮影しました。↓
イメージ 1
 
 
私は、集落に入って、まず、私達・観光団6名を歓迎してくれる子供達の可愛さを撮影しました。↓
 
イメージ 2
 
集落の広場で、私達一人一人は、訪問記念に、マサイ族の人達と一緒に、記念写真を撮影しました。↓は、私のケースです。
イメージ 3
 
マサイ族の男性たちは、私達/訪問団6名を歓迎するために、歌と踊りを披露してくれました。↓
 
イメージ 5
 
イメージ 6
 
 
 
 
私は、マサイ族の老人が、珍しい特殊な耳の形状しているので、
注目して撮影しました。快くカメラ撮影に応じてくれました。↓
イメージ 4
 
 


ケニヤのマサイ・マラ国立保護区で、野生のライオンを発見しました。↓
イメージ 1
 
イメージ 2
 
イメージ 3
 
 
駝鳥ダチョウを発見♪ いままでに、駝鳥を何回も発見しましたが、
遠くにしか見られず、駝鳥の首がカメラには鮮明に写りません。
イメージ 4
イメージ 5
 
近くに見えるガゼル & 遠くに見えるシマウマ
イメージ 6
 
 
世界各地から見物にやって来る観光客たち↓
イメージ 7

 




ケニアのマサイ・マラ国立保護区で、野生のチーターを発見しました。英語ドライバーガイドの説明によれば、木に登っているチーターを発見したのは初めてだと言っていました。逆光のために、写真では、斑点がはっきりと見えないのが残念です。また、観察規則で、道路を離れて真近くで見れないのが、残念です。ここは、日本の市立動物園ではなく、ケニアの野生動物保護区です。
~~~
イメージ 1
 
イメージ 2
 
イメージ 3
 
場所を移動するチーター(2匹)です ↓
イメージ 4
 
場所を変えて、木の根元に鎮座するチーターです ↓
イメージ 5
 
 
 
次に、発見した動物は、ウオーターバック(動物図鑑から推測)という動物です。 ↓
イメージ 6
 
イメージ 7
  •  



ケニアの野生動物保護区にいる動物たちを見ていると、人間である自分も、動物の仲間であることを実感してきました。
~~~
下の写真は、ケニヤの土地に繁茂しているユーフォルビア・インゲンスという柱サボテンのような植物です。東アフリカのサバンナに広く分布するトウダイグサ科の多肉植物です、高さが10mもある。多数に別れた枝は乳液が豊富で、枝に傷をつければ乳液が滴り落ちてきます。↓
イメージ 1
 
下の写真は、シマウマです。マサイ・マラ国立保護区では、多くの野生シマウマを見る事ができます。↓
イメージ 2
 
 
下の動物は、アンテロープ(動物図鑑で推測)です。英語ドライバーガイドは、野生動物を発見するたびに、動物名を名乗りますが、覚えきれずに忘れてしまいます。
イメージ 3
 
下の写真は、象を発見して撮影しました。↓
イメージ 4
 
イメージ 5
 
イメージ 6
 
 
下の動物は、野生のヌー(動物図鑑から推測)です。↓
イメージ 7
 
イメージ 8
 
 
下の写真は、テリムクドリ(鳥図鑑で推測)です。↓
イメージ 9
  •  



ケニヤのマサイ・マラ国立保護区に棲息している動物は、多種多様です。現地で、英語ドライバーガイドの説明で、野生動物の名前を覚えても、すぐに忘れてしまいます。サファリ本の動物図鑑では37種類の野生動物、鳥図鑑では21種類の鳥たちが紹介されていますが、このブログでは、典型的な有名な動物を掲載することにします。
~~~
下の写真は、キリンの群れです。↓
イメージ 1
 
イメージ 2
 
イメージ 3
 
イメージ 4
 
イメージ 5
 
イメージ 6
 
 
 
 
下の写真は、野生の象です。沢山の象の群れを発見しましたが、茂みの奥に見えているものは、写真では、うまく撮影できませんでした。↓
 
イメージ 7
 
イメージ 8

« ケニヤ国で、マサイ族の集落を見学する | トップページ | ケニヤ国のナクル湖国立公園で、様々な野生動物を見た »

旅行・地域」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« ケニヤ国で、マサイ族の集落を見学する | トップページ | ケニヤ国のナクル湖国立公園で、様々な野生動物を見た »